新型コロナのワクチン による重篤な副反応被害や死亡の報告が大変増加しています。コロナワクチンによる重篤な副反応被害や死亡の報告が増加しています。2022年10月現在で厚生労働省に1800人以上の死亡事例の報告が届け出られています。重篤な副反応事例については24000件以上の報告が国に入っています。コロナワクチンの接種に関しては、情報収集に努め、慎重な判断を心がけてください。
1800人以上のコロナワクチンによる死亡者のうち因果関係が否定できないということで損害賠償の支払い対象になっているのは90代、70代、70代のわずか3件だけです。鎌倉市で、13歳の元気だった野球少年がワクチン接種の当日にお風呂に浮かんで死んでいたという事例がありますが、因果関係は認められていません。11歳の少年が3回目のワクチン接種の4日後に亡くなっていた事例も因果関係は認められていません。その他、30代、40代、50代と言った現役世代の方々がワクチン接種の当日、二日後、三日後に明らかにワクチン接種により様子が急変して亡くなった事例が数多くありますが因果関係は一切認められていません。
しかし何よりも危険なのはこうしたコロナワクチン による被害や犠牲者の実態を政府やマスメディアが国民にほとんど知らせない事です。その結果としてコロナワクチンで1800人以上の方がなくなっている事実をほとんどの国民は知りません。その理由は、政府やマスメディアがワクチンを製造販売している巨大製薬企業と癒着しており、国家的事業としてのワクチン接種キャンペーンが進められているからです。政府、メディア、製薬業界の利害関係の一致の中でワクチンに対するネガティブな情報や副反応被害、犠牲者の実態などは国民に伝わりにくくなっています。
厚生労働省は製薬業界と癒着して、病気の恐怖を過剰に煽る事で国民に医療行為を勧めたりワクチンを打たせたりすることによって、製薬企業に利益誘導し、その見返りとして自分達は製薬企業からお金をもらったり天下り先を確保する。このような癒着関係の中で厚生労働省の役人と製薬企業の重役たちはお互いに利益を得てきましたが、その影でワクチンなどによる多くの薬害被害者や犠牲者が出ても、それを認めず賠償しない。これが厚生労働省と製薬業界の癒着関係によって生み出されてきた薬害問題の典型的な構図であり、その代表例が子宮頸癌ワクチンの薬害問題です。
2016年に始まった子宮頸癌ワクチン被害者によるの集団訴訟は、いまだに継続中です。10年ほど前に国が推進した子宮頸癌ワクチンを打ち、水俣病のような、人生が破壊されるほどの障害を負った若い女性たちがその後の長い年月をその障害に対する賠償金を支払ってもらうための裁判で潰される。このような地獄的な状況が、この日本でワクチンを巡り、実際にあるのです。そして今、コロナワクチン でも全く同じことが始まろうとしています。コロナワクチン犠牲者の遺族による国を相手取った集団訴訟が始まろうとしています。
2022年10月現在で既に1800人以上のコロナワクチンによる死者、24000人以上の重篤な服反応被害の実態が国に報告されていますが、今回のコロナワクチン 接種事業について、有識者の中には戦後最大の薬害事件に発展するであろうという見方を示している方も数多くいます。さらにコロナワクチン薬害問題という社会問題に、既に多くの医師、専門家、地方議員、国会議員、弁護士などが身を投じていますが、そうした実態を製薬企業と癒着したマスメディアは皆さんに伝える事をしません。
こうした中、多くの国民が、製薬業界と癒着した政府やメディアの流すワクチンの情報だけを鵜呑みにしてコロナワクチン を接種した結果、2022年10月現在ですでにコロナワクチン によって1800人以上の死者、24000人以上の重篤な服反応被害者や犠牲者を生み出していますが、そうした実情も製薬業界と癒着したマスメディアによって無視され闇に葬られて、多くのワクチン被害者やワクチン犠牲者の遺族が泣き寝入りをしています。
しかし最近では、あまりにもコロナワクチン による重篤な副反応被害や後遺症に苦しむ方が増えているため、マスメディアでさえも隠しきれなくなり、地方のローカル局から小出しにワクチン被害者の実態を報道し始めています。例えばテレビ朝日系列の関西ローカル局であるABCテレビは、21歳の男子学生がコロナワクチン接種後にリウマチのように関節がおかしな角度に曲がり、水俣病のように体が勝手に痙攣する不随意運動に9ヶ月間も苦しんでいる様子を地上波で放映しました。こちらはYOUTUBEに動画がアップされているので YOUTUBEで「ワクチン 後遺症に苦しむ」「ワクチン後遺症に苦しむ」で検索して一番上に出てくる動画を見てください。テレビの地上波のニュース映像です。
さらに愛知県ローカル局のCBCテレビでは登山が趣味の元気だった40代の男性がワクチン接種後に下半身不随になり車椅子生活を強いられている実態が報道されています。こちらは「ワクチン 下半身不随」「ワクチン 下半身不随」でYOUTUBE検索して一番上に出てくる動画を見てください。テレビの地上波のニュース映像です。また同局、CBCテレビでは鎌倉市で13歳の元気だった野球少年がワクチン接種の当日にお風呂で死んでいた事例も採り上げています。こちらもYOUTUBEで「ワクチン 13歳 死亡」「ワクチン 13歳 死亡」で検索して一番上に出てくるいくつかの動画を見てください。
このように現在、コロナワクチン による被害や犠牲が拡大しておりますので、各個人で情報収集に努めて、慎重に判断していただきますようにお願いいたします。特に体力的に弱いお子様や基礎疾患のある方、高齢者の方ほどワクチンの副反応に対して脆弱であり危険であると指摘されています。身内にこうした方がおられましたらワクチン接種をしないように呼びかけてください。