Tokyo DDClinic院長。NPO法人 薬害研究センター理事長。1974年、兵庫県生まれ。筑波大学医学部卒業後、内科医として東京女子医科大学附属東洋医学研究所、東京警察病院、牛久愛和総合病院などに勤務。インターネット上で診断の見直しや薬の相談に答える「セカンドオピニオン活動」や、発達障害に関する著書の執筆など、精神医療分野での積極的な活動を行う中で、「病を悪化させる精神科医療」という現実に直面する。その後、牛久東洋医学クリニックを開業するが、向精神薬の薬害に取り組むため、前クリニックを閉院し、2013年4月にTokyo DDClinicとNPO法人 薬害研究センターを発足させる。
2019年2月28日木曜日
安保徹
プロフィール:1947(昭和22)年、青森県生れ。東北大学医学部卒業。アメリカ・アラバマ大学留学中の1980年「ヒトNK細胞抗原CD57に対するモノクローナル抗体」を作製。1989年、胸腺外分化T細胞を発見。1996(平成8)年、白血球の自律神経支配のメカニズムを解明。2000年、胃潰瘍の原因が胃酸であるとの定説を覆して注目される。200を超える英文論文を発表し、国際的に活動。現在、新潟大学大学院医歯学総合研究科教授(国際感染医学・免疫学・医動物学分野)。著書は『未来免疫学』『病気にならない免疫生活のすすめ』『免疫革命』『こうすれば病気は治る―心とからだの免疫学―』など、多数。
編集者解説:コロナ騒動が始まる前に亡くなっていますが、ワクチン否定派でした。その他、血流を抑制して治癒反応を妨げるステロイド剤の使用や消炎鎮痛剤の危険性を訴えていました。癌の三大治療法を批判する著書も多くあります。
2019年2月19日火曜日
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Corogle(コログル)はコロナ騒動の真相について理解している皆さんのための情報集積サイトです。記載してほしいサイトや情報がある場合は tsukaguchi520314@gmail.com までお知らせください。 NEWS &トピックス ●広島で街頭活動をする人が不足し...
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