2019年3月9日土曜日

真弓定夫


 1931年東京生まれ。 東京医科歯科大学を卒業後、同大学病院小児科学教室を経て、1961年より佐々病院(西東京市)に勤務。同病院小児科院長を務めた後、1974年に真弓小児科医院を吉祥寺に開設し、自然流子育てを提唱し、様々な講演会などでも活躍。20034月には社会文化功労章(日本文化振興会)を受賞。『自然流育児のすすめ』『医者いらずクスリしらずの健康法』など、著書も多数。反ワクチンをテーマとする著書を発表したり講演会などを開いていたが2021年11月に90歳で逝去。


真弓定夫インタビュー記事


母子手帳についての講演


内海聡との対談


●著書


子宮頸癌ワクチンはもういらない(画像をクリックしてください)





2019年3月8日金曜日

細川博司

 

 1960年生まれ。大分県医科大学医学部卒業。大分医科大学院博士課程卒業。社会保険小倉記念病院、大分医大付属病院老年病科、天心堂へつぎ病院などに勤務の後、大分医大医学部の公衆衛生医学講座で文部教官を務め、医療法人渡辺会の渡辺クリニックで委員長に就任。平成10年に細川クリニックを開業。平成18年にサンクリニック久留米を開業。平成23年にビヨンドエイジクリニックJR久留米を開業。平成24年に一番街総合診療所を開業。コロナ騒動が始まってからは反ワクチン的な情報発信を始め、政治的解決を目指して政治団体「自立と共生」を立ち上げ、2021年10月にコロナワクチン 接種事業の即時停止を掲げて佐賀市長選挙に立候補、2022年1月には久留米市長選挙に立候補している。

Twitterアカウント

政治団体「自立と共生」HP

●佐賀市長選への立候補を伝える新聞報

久留米市長選への立候補を伝える新聞報道

演説動画

2019年3月6日水曜日

中村篤史


医師。現在神戸市中央区にて、内科・心療内科・精神科・オーソモレキュラー療法を行う「ナカムラクリニック」を開業。対症療法ではなく、根本的な原因に目を向けて症状の改善を目指す医療を実践している。コロナ騒動が始まった初期の頃からツイッターアカウントで情報発信を始め、多くのフォロワーを獲得していたが現在は更新停止しており、変わりにnoteで情報発信を行っている。新型コロナワクチンの特例承認取り消しを要求する裁判の原告団の一人でもあり、講演会や行政交渉を中心に反ワクチン活動を続けている。

ツイッターアカウント @nakamuraclinic


ナカムラクリニックHP  ナカムラクリニック

コロナワクチン 被害者駆け込み寺でも相談対応を行う

コロナワクチン の特例承認取り消し請求訴訟でも原告団に名を連ねる

●著書一覧



2019年3月5日火曜日

高橋徳



 ツイッターアカウント @tokujuntakahash

 ウイスコンシン医科大学 名誉教授。統合医療クリニック徳 院長。関西の病院で消化器外科を専攻した後、渡米。ミシガン大学助手、デユーク大学教授、ウイスコンシン医科大学教授を経て、現在ウイスコンシン医科大学名誉教授。2016年名古屋市に『統合医療クリニック徳』をオープン。主な研究テーマは『統合医療』と『オキシトシンの生理作用』。著書『人は愛することで健康になれる』『あなたが選ぶ統合医療』『オキシトシン健康法』など。コロナ騒動が始まってからは主に反ワクチンの分野で講演会や書籍出版など幅広い活動をしている。

 2021年6月に全国の医師390人と地方議員60人からなる450人が連名でコロナワクチン接種の事業の中止を訴える嘆願書を厚生労働省に提出した「新型コロナワクチン に警鐘を鳴らす医師と議員の会」の発起人かつ代表であった。

 下記画像の記事はコチラ

 以下は上記画像の記事より抜粋

 嘆願書に同意したのは国内の医師390人と地方議員60人で、発起人の高橋徳・米ウィスコンシン医科大名誉教授(クリニック徳院長)は同日午後に国会内で会見。「死亡率が非常に低く、感染者の80%が軽症にもかかわらず、安全性もまだ分かっていない遺伝子ワクチンを国民全員に接種させる必要があるのか疑問だ」と説明。出席した他の医師からも「治験が終わっていない」「接種後に少なくとも356人の方が亡くなっている」などの発言が相次いだ。

 この日は河野太郎ワクチン担当相が自身のブログを更新し、ワクチン接種を巡って「医師免許を持っているにもかかわらず、デマを流す人もいます」と批判。「長期的な安全性がわからない」などの意見も具体例に挙げたが、高橋氏は「情報の出所は厚労省のホームページ」と話し、他の医師からも「大臣がデマだと言い切る根拠は何か」と驚きの声が上がった。

 ●コロナ関連の著書

 コロナワクチン 接種者から未接種者へのシェディング(画像をクリック)

 コロナワクチン の恐ろしさ(画像をクリック)


 おしえてとくせんせい〜コロナワクチンについて〜(画像をクリック)

崎谷博征

 1968年 奈良県生まれ。奈良県立医科大学・大学院卒業、脳神経外科専門医。ガンの研究で医学博士取得。国立大阪南病院、医真会八尾病院を経て、私立病院の副院長を務める。現在は、総合医として、ガン、難病、原因不明の慢性病を対象にした治療を確立し、根本治療指導に従事している。社団法人パレオ協会代表理事、NPO法人日本ホリスティック療法協会理事。エネルギ―量子医学会会長。コロナ騒動が始まってからは、それに関する情報をブログで発信したり、関連著書を数冊発表している。


 コロナ関連書籍

 ワクチンの真実(画像をクリック)

 ウィルスは存在しない(上)(画像をクリック)

 ウィルスは存在しない(下)(画像をクリック)

2019年3月4日月曜日

近藤誠

 1948年10月24日 生まれ。医師。元慶應義塾大学医学部専任講師。現在は近藤誠がん研究所の所長。がんの放射線治療の専門家で、がんの放射線治療、抗がん剤治療を一部否定している。がんのセカンドオピニオン外来を専門とし、独自理論による著書を通じて外科手術・化学療法・放射線療法を批判している。2012年、第60回菊池寛賞を受賞。著書は『「延命効果」「生活の質」で選ぶ 最新 がん・部位別治療事典』(講談社)、120万部を突破した『医者に殺されない47の心得』(アスコム)ほか多数。2022年8月13日、出勤途中で体調不良を訴え、虚血性心疾患のため搬送先の東京都渋谷区の病院で死去。73歳没。

 HP(画像をクリックしてください)


 コロナ騒動が始まって以降は反ワクチン的な発信を続けており。その中での2022年夏の死であったため、死因を疑う声もある。(写真は著書の表紙)

●著書(ワクチン関連)









2019年3月2日土曜日

金城信雄(かねしろクリニック院長)院長)

 

    平成5年島根医科大学(現 島根大学医学部)卒業。その後、外科医、総合診療科医として、主に救急患者、重症患者の対応に携わり、数多くの手術を手掛ける。コロナ騒動が始まってからはツイッターやクリニックのHP等で情報発信を行い、講演会なども行う。

2019年3月1日金曜日

大橋眞

 日本の生物学者、医学者(免疫生物学)。徳島大学名誉教授。学位は医学博士(宮崎医科大学・1984年)。「眞」は「真」の旧字体のため、新字体で大橋 真と表記される場合もある。東京大学医科学研究所技官、宮崎医科大学医学部助手、徳島大学総合科学部教授などを歴任した。

 コロナ騒動が始まるとすぐに自らのYoutubeチャンネル「学びラウンジ」でコロナ騒動のおかしさについて発信を始める。その後も様々な講演会や企画(Werise、チーム日本など)、その他デモ等に参加し、反コロナ反ワクチン界隈で精力的な活動を続けて、オーソリティ的な存在として知られている。関連著書も多数。

厚生労働省での記者会見

Youtubeチャンネル 学びラウンジより 

●著書









Corogle

Corogle(コログル)はコロナ騒動の真相について理解している皆さんのための情報集積サイトです。記載してほしいサイトや情報がある場合は tsukaguchi520314@gmail.com までお知らせください。 NEWS &トピックス ●広島で街頭活動をする人が不足し...