1931年東京生まれ。 東京医科歯科大学を卒業後、同大学病院小児科学教室を経て、1961年より佐々病院(西東京市)に勤務。同病院小児科院長を務めた後、1974年に真弓小児科医院を吉祥寺に開設し、自然流子育てを提唱し、様々な講演会などでも活躍。2003年4月には社会文化功労章(日本文化振興会)を受賞。『自然流育児のすすめ』『医者いらずクスリしらずの健康法』など、著書も多数。反ワクチンをテーマとする著書を発表したり講演会などを開いていたが2021年11月に90歳で逝去。
母子手帳についての講演
内海聡との対談
●著書
子宮頸癌ワクチンはもういらない(画像をクリックしてください)


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